こんばんは、iPad大好き、
パッド滝川@マネテク!です。

とか言って、もうバレてると思いますがiPadは持ってません(笑)。

というわけで、iPadを活用した遠隔手話の話題です。

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photo credit: modenadude via photopin cc


・朝日新聞デジタル:iPadで遠隔手話通訳 東京、山手線7駅で試験導入 – 東京 – 地域

iPadで遠隔手話通訳 東京、山手線7駅で試験導入

 JR東日本は17日から、山手線の東京や上野、新宿など7駅でタブレット端末「iPad」のテレビ電話アプリを活用し、手話の遠隔通訳サービスを試験的に導入する。来年3月末までの予定。

 同社によると、7駅の総合案内カウンターやインフォメーションセンター計12カ所で試行する。手話通訳を希望する人が来た際、「iPad」のテレビ電話機能で手話通訳のオペレーターを呼び出して通訳してもらう仕組みだ。手話通訳サービス業の「シュアール」(神奈川県藤沢市)が提供する遠隔通訳を利用するという。これと別に、英語、中国語、韓国語の通訳も可能という。

一つ一つの窓口に手話ができる人を配置するのは厳しそうですが、
iPadならいけそうですね。
また外国語との通訳に使用するというのもGoodだと思います。

こういった、先進的なテクノロジーを活用した
サービスの向上というのは素晴らしいですね。

iPadは本当にいろいろと応用が効きそうですし、
そろそろ本気で欲しいかもしれません。

でも実は新型のNexus7も気になってます。
でもいずれにしてもタブレット端末はトライしてみたいです。

(参考リンク)
・新型Nexus7最新情報まとめ【価格・発売日・スペック】 – NAVER まとめ