こんばんは、北斗の拳大好き、
北斗七星滝川@~マイレージ・クレジットカード~ マネーテクニック!です。
ひでぶ!

今思ったのですが、JR東日本/北海道の寝台列車「北斗星」と
JR九州の寝台列車「ななつ星」って、
微妙にネーミングがかぶってませんか?

というわけで、大好評のJR九州の寝台列車、ななつ星の話題です。

ななつ星


・来秋デビューのJR九州「ななつ星」 抽選倍率は平均7.27倍も (NEWS ポストセブン) – Yahoo!ニュース

来秋デビューのJR九州「ななつ星」 抽選倍率は平均7.27倍も

 2013年に鉄道の旅に周遊型の豪華な旅を満喫できる期待の“新星”が登場する。10月15日から運行を開始するJR九州の日本初のクルーズトレイン「ななつ星in九州」だ。

 ピアノを置いたラウンジカー、ダイニングカー、客車5両の計7両で編成する列車で、乗客の定員はわずか28人。夜は生演奏も聴ける豪華寝台列車で九州各地を巡り、自然、温泉、地元の食や文化を堪能しながら、移動の空間を楽しむ、まさに「陸のクルーズ」といえる。

 車両デザインを担当したのは、JR九州の鉄道デザインを長年担当してきた水戸岡鋭治氏。コースは、霧島温泉郷や阿蘇など九州を一周する「3泊4日コース」(2人1室で1人38万~55万円)と、長崎など九州の北西部を周遊する「1泊2日コース」(同15万~22万円)の2つのタイプがある。

 価格は高めだが、第1期(2013年10月~12月出発分)の参加申し込みの受付に応募が殺到、抽選倍率は平均7.27倍に上った。第2期(2014年1月~3月出発分)の申し込み方法や申し込み期間については、2012年12月下旬ごろに発表される予定。

乗客定員28名、というところだけを見ても、
これまでの豪華寝台列車とは一線を画すことがよく分かりますね。
管理人もお金と時間に余裕があればぜひ乗ってみたいと思いますが、
いったいいつのことになるやら…(笑)。